きりん堂の紹介

情報発信企業”への転身!実現の為に必要なのは…

所長 福澤真吾

新聞は人々にとって一番身近な情報源として長い間親しまれてきました。朝、目覚めると当たり前のように新聞が届いている。私たちの仕事は日本独自の配達制度を維持する為の重要な役割を担っています。しかし情報の多様化に伴い、新聞の役割、そして地域に根ざす私たち販売店の役割も変化しつつあります。お客様のニーズを的確に掌握し、それに応えていくことが私たちの努めだと思っています。“新聞屋”から“情報発信企業”への転身、それを実現するのは私だけの力では及びません。前向きな努力を惜しまない若い力が必要なのです。

仕事仲間であり、良いライバルでもある。だから一緒に頑張れる。

社内の様子

当社は経験や年令に関係なく、頑張った人が給料を貰える完全実力主義。だからといって、ギスギスした雰囲気ではありません。お互いが協力しあって仕事をこなしています。リーダーの石井・古山を筆頭に20代の若い社員が中心となって、店内はいつも活気にあふれています。決して楽な仕事ではないけれども、結果がストレートに収入に反映されるのが、何よりこの仕事の魅力。入社したばかりの新人も、先輩に追いつこう、追い抜こうと頑張っていて、よいライバル関係を築いています。でも仕事が終われば、お互いの趣味の話や恋の悩みを打ち開けたり、一緒に遊びに行ったり。厳しい仕事を共にしているからこそ生まれる信頼感、それがこの販売店を支えています。そしてそんな当社だからそれぞれの夢や目標に向かってどんどん頑張れるんです。

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